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がんばれ 兵庫! がんばれ 神戸!

出発の朝、余震のニュースに家族が心配したことを思い出します。
参加の条件は、
自分の水、食料、寝る所は自分で確保すること。
一日の活動は、 早朝、京都の旅館から食料と水を持って電車と

で芦屋地区に入り、日沈まで作業を行い京都へ帰ります。
コンビニで買って食べた弁当の空箱やペットボトルは宿泊先迄、
持って帰りることも規則でした。